健康食品
アガリクスEXゴールド

アガリクス濃縮液100% 1袋(100ml)中乾燥アガリクス換算10g

AGARICUS EX GOLO!

アガリクス EXゴールド

アガリクスとは、学名をアガリクス・
ブラゼイ・ムリルという。
ブラジル東南部サンパウロのピエデータの
山脈に自生している。

インカの時代から当地の人達はアガリクスを
「太陽の茸」「神の茸」
敬い、健康のため天地に感謝して
栽培しています。


<アガリクス茸 Q&A>

Q1、どのような効果があるのですか?
A、 第一に人体の抗腫瘍活性を高める作用、抗がん剤の副作用を軽減させる作用、ガン末期の痛みを和らげる作用、肝機能を改善する作用、コレステロールの低下作用、動脈硬化の抑制作用、造血機能を改善する作用などがあります。

Q2、具体的にはどのような病気にいいのでしょうか?
A、 腹水ガンをはじめ各種の腫瘍以外に、慢性肝炎、肝硬変、糖尿病、腎炎、血圧異常、動脈硬化、白血病、自律神経失調症、膠原病、多発性関節リウマチ、前立腺肥大、腎不全、精力減退などこの他にも多くの改善例が報告されています。

Q3、ガンに対してどのような効果があるのでしょうか?
A  腫瘍が消滅した例や、宣告された期間よりはるかに長い期間余命された例があります。
・いろいろな抗がん剤との併用で副作用もおさえるため、よりいい結果が出ています。
・さまざまなガンで、手遅れでなくなった方々でも痛みがなく最期をむかえられたという報告があります。
・他に特注すべきは動物実験前にアガリクス茸を与えたマウスにはガン細胞を植え付けようとしても、植えつけられない=ガンの予防効果があります。

Q4、どうしてこんな様々な病気に聞くのですか?
A  アガリクス茸は、人間個人個人が持っている免疫力をバランス良く活性化してくれる栄養分を豊富に含んでいます。このため様々な病気に効果があるのです。

Q5、アガリクス茸には何が含まれているのですか?
A  アガリクス茸は、βーグルカンという成分を多く含んでいます。このβーグルカンという物質は、腸管から吸収され血流に溶け込んで、体内の胸腺、脊髄を刺激して、老化を抑制し、免疫力を高める働きを持っています。



〜アガリクス茸の各疾患と臨床例〜

A、消化器系統
  十二指腸潰瘍、肝硬変、肝臓肥大、肝臓癌、胃癌、腹水癌、慢性胃腸炎、胃潰瘍、胃下垂、便秘、慢性口内炎、歯槽膿漏、ポリープ、B型肝炎、直腸癌、S状結腸癌、ウイルス性腸炎等

B、循環器系統
  高血圧、低血圧、心臓病、血栓症疾患、動脈硬化症、半身不随、末梢血管連縮症、重症肺炎、敗血症、白血病、悪性リンパ腫、ホジキン病リンパ腫、バセドー氏病、肺癌

C、生殖器系統(婦人科)
  乳房炎、乳癌、子宮癌、卵巣癌、子宮頸癌、更年期障害

D、脳神経代謝系統
  糖尿病、多発性関節リウマチ、慢性関節リウマチ、自律神経失調症、ノイローゼ、日本脳炎

E、泌尿器系統
  膀胱炎、腎炎、腎不全、前立腺肥大、ネフローゼ

F、皮膚系統
  水虫、湿疹、アトピー性皮膚炎、皮膚筋炎、繊毛上皮種

G、その他
  五十肩、慢性鼻炎、筋ジストロフィー、虚弱体質、二日酔い、蓄膿症、精力減退、風湿性関節炎、インフルエンザ

以上が、これまでの日本癌学会総会、日本薬理学会などに於ける薬効疾患予想一覧病名であり、これから先、これら多くの病名疾患者に対する投薬実験を行わなければならない。

しかしながら、今医学界における最大の課題テーマである抗癌・抗ウイルス剤としての効力実験が最も急がねばならないと考えている。
幸いに、アガリクス茸はそれらの期待に充分応えるだけのキノコであることを確信するものである。

皆様のより充実した健康ライフのために、ぜひお役立てください。

価  格   ¥35,000 -
消費税込み、全国送料込み
・品 名 アガリクスEXゴールド
・名 称 アガリクスタケ加工食品

アガリクス濃宿液100%
1袋(100ml)中:乾燥アガリクス換算10g
・お召し上がり方
開封後は、コップや湯呑みに移してそのままお飲みください。
お好みに合わせて、お湯等で割っていただいても結構です。
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数量  

<アガリクス茸の概要>

 学名を「アガリクス・ブラゼイ・ムリルAgaricus blazei Murill」、和名を「カワリハラタケ」という担子菌類ハラタケ科のキノコである。
原産地は、ブラジルのサンパウロ郊外ーピエダ−テ地方。
昼間35℃、夜間20℃〜25℃、湿度80%。そして、夕方になると定期的にやってくるスコール。
この気象条件のものでしか生育しないという野生のアガリクス茸は、ピエダーテ地方でしか自生していない。
 ブラジルでの生産量は、乾燥もので年間10トン。
このほとんどは、現地で消費され、一部はアメリカに輸出され、入手がきわめて難しいキノコである。
 アガリクス茸は、アメリカ・ペンシルバニア州立大学教授W.J.シンデン博士とランバード研究所のE.B.ランバード博士の両氏による研究発表が行われ、先ずアメリカで脚光をあびた。
そして、アメリカのレーガン大統領が、使用したというニュースが伝わってから人気が高まった。
 日本においても、東京大学薬学部教授・柴田承二博士と国立ガンセンター・池川哲郎博士による研究発表につづいて、国立ガンセンターの千葉博士の研究発表が日本癌学会総会でおこなわれ、アガリクス茸の多糖体には、インターフェロン産生を活性化する作用−即ち、インデュース効果があり、ウイルスの侵入を防ぐ力も強いことが証明されたのである。
 さらに、日本薬理学会、日本癌学会総会、日本農芸化学会、糖質シンポジウムなどで研究発表があり、アガリクス茸を構成している多糖体の免疫賦活作用が注目され、一部の人たちから潤沢な供給が切望されていた。
 現在、抗生物質の大量投与とその副作用が問題になっている折、キノコなどの天然物による免疫療法は、もっと注目されてよいのではないだろうか。

<アガリクス濃縮液100%> <安全><高純度><高品質><無添加>


<アガリクス茸の食効の特徴>

 小動物(マウス)実験において、アガリクス茸に含まれる多糖体は、インターフェロンやインターロイキンの生成を活性化して、「癌細胞を消滅または、その増殖を抑制」する間接的な効果が極めて高い。
すなわちサイトカインのインデューサー効果によるものである。更にウイルスなどの外敵や異物の細胞内への侵入を阻止する力を高めることが、先の研究者らの実験で判明している。
 1980年(昭和55年)の日本癌学会総会及び、殺菌学会公表以来、大学研究者及び病院の協力による臨床効果によると、他のキノコ多糖体は、固形癌以外には反応しないが、アガリクス茸の多糖体には、固形癌は言うに及ばず、「エールリッヒ腹水癌、S状結腸癌、卵巣癌、乳癌、肺癌、肝臓癌」等に見るべき効果が認められた。

 さらに、正常細胞組織の活性化による新陳代謝を旺盛にすることも確認されている。なお、ランバード研究所所長E.B.ランバード博士の発表を付記すると、アミラーゼ、トリプシン、マルターゼ、プロデアーゼなど、キノコに含まれる消化酵素は、摂取した植物の消化をも助長する。さらに、チロシナーゼは、チロシンを酸化して、メラニン色素を生ずる酵素であるが、これは「血圧降下剤」としても有効であるといわれている。
 最近、アガリクス茸にメラニン蛋白質の存在が見出された。メラニン蛋白質は、精液の生成、毛髪の生成、卵白生成に効果があることが判明した。(ランバード研究所学術誌より抜粋)


健康人は免疫システムが健全に働いており、何の問題もない。
しかし、多くの人は、様々なストレス、バランスの悪い食生活、大気汚染など公害によってこの免疫システムが崩れて、各種疾患に悩まされているのが実状である。


<栄養成分分析 <1袋(100ml)中>
熱量 2kcal
たんぱく質 0.3g
脂質
炭水化物 0.2g
ナトリウム 1.7mg



<アガリクス茸EXゴールド(アガリスクタケ加工食品)>
 分析試験項目 結果 検出限界
BHC 検出せず 0.02ppm
DDT 検出せず 0.02ppm
アルドリン 検出せず 0.02ppm
ティルドリン 検出せず 0.01ppm
エンドリン 検出せず 0.01ppm
カドミウム 検出せず 0.01ppm
ヒ素  検出せず 0.1ppm


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