健康食品
沖縄産特濃フコイダン100

おいしく摂りやすい「特濃フコイダン100」で毎日の健康増進!!

世界の研究機関でも注目!

特濃フコイダン100

日本人の2人に1人がガンになる時代
フコイダンは、ガンに作用するということで、今世界中で注目され、
研究が重ねられている成分です。

海草に含まれる成分で、 海草(モズク)全体量から、   わずか1%しか取れません。

<驚きのフコイダンパワー>
ガン際増を絶滅させるアポトーシス誘導作用胃潰瘍や胃ガンの原因の一つとされる「ピロリ菌」から胃腸を守る。
日本人の2人に1人、40代以上の女性の約70%以上は、ピロリ菌保持者です。


〜フコイダンに秘められた更なる可能性〜
 感染症予防、NK細胞の活性・血液の循環障害の予防作用・粘膜免疫の反応機構を活性化、以上の資料を提出いたします。


<特濃フコイダン100>
海藻は、生命の源である海の養分をたっぷり吸収して育った恵みの産物です。
特に四方を海に囲まれた我が国では、古くから海藻を食べ親しんできました。
海藻には、ビタミン、ミネラルや最近注目されている硫酸化多糖の一種「フコイダン」が、多く含まれています。
モズク、ワカメ、昆布などの消費量が特に多い長寿の沖縄県では、多くの家庭で毎日食されているようです。


モズク由来のフコイダンはコンブの約6倍!
おいしく摂りやすい<特濃フコイダン100>で毎日の健康増進!!

<特濃フコダイン100>は、厳選した沖縄産モズクより、フコイダンの働きが低下しないよう、独自の製法で抽出加工しています。
「フコダイン製品は、海藻特有の味や香りがあり、フコイダン粉末では、飲み辛い」という声を頂き、カプセルタイプに仕上げてあります。
さらに、海藻に多い塩分・ヒ素・ヨウ素・味・臭い等を抽出過程で十分除去し、フコイダン含有量にこだわりました。

今回開発された<特濃フコイダン100>は、他社にはないオリジナル商品です。

皆様のより充実した健康ライフのために、ぜひお役立てください。
価  格 ¥10,800 -
・品 名 特濃フコイダン100
・名 称 モズク抽出加工食品
・原産地 沖縄産
・原材料 
モズク抽出末(フコイダン)
HPMC(植物性カプセル)
・内容量 48.3g
  (230mg「内容物170mg」×210粒)

・お召し上がり方 1日4〜10粒目安にお食べください。
注文欄
数量  

<主な特徴>
  • 高純度のフコイダンを原末100%カプセルにつめています。
  • 保存料・香料・着色・賦形剤等は、一切使用していません。
  • 1gあたりのフコイダン価格は、他社に比べ大変お得です。
  • GMP認定商品
※本品は、沖縄産モズクを協同乳業株式会社(メイトー)の高い技術でフコイダンを抽出、濃縮加工をし、協和薬品株式会社(GMP認定工場)で製品化したオリジナル商品です。

<安全><低価格><高純度><高品質><無添加><オリジナル>



<世界の研究機関でも注目!>

フコイダンとは、多糖類と呼ばれる糖の仲間で、モズク・ワカメ・昆布等の褐藻類に多く含まれる、ぬるぬるしたヌメリの成分です。
多糖類でよく知られているメシマコブ、アガリクス、アロエなどと違いフコイダンの構造は、海藻の種類により異なりますが、基本的な成分は、フコース・硫酸化フコースと呼ばれている糖が主成分主のです。
この2つの主成分とその他の糖(キシロース・ウロン酸・マンノース)が連結(高分子)した酸性多糖類の総称を「フコイダン」と言います。

<特濃フコイダン100>の原産地、沖縄で太陽の光をいっぱい浴びて成長したモズクはフコイダンを多く含有するといわれています。

※特濃フコイダン100は、安全性を考慮し植物性カプセル(HPMC)を使用していますので、まれに破損することがございます。


<色が薄いほど精製度が高い>
<1箱中フコイダン35.7g配合>
  
栄養成分分析 <1粒(230mg)中>

熱量 0.78kcal
たんぱく質 0.01g
脂質 0.001g
炭水化物 0.18g
ナトリウム 4.54mg
塩分(NA換算) 0.01g
フコイダン 170mg
 
糖質 76.5%
硫酸基 14.9%
フコース 46.0%
ウロン酸 17.9%
分子量平均 15〜20万
<癌>
日本人の死亡者数のうち癌を原因とするケースは、毎年第1位で30万人を突破し、命を失う人の3人に1人は、癌であり、その比較も上昇傾向にあります。
がん治療は、『外科手術、化学療法、放射線療法』を主として、中でも抗がん剤による化学療法が大きなウエイトをしててきた。抗がん剤は『副作用』を伴うので万全とはいえません。

そこで、アガリクス・プロポリス・さめ軟骨等のほかに『フコイダン』等のサプリメントが採用されてきました。

主な癌を拾い上げました。
咽頭癌・甲状腺癌・肝臓癌・すい臓癌・胆管癌・胆嚢癌・尿管癌・膀胱癌、腎臓癌・皮膚癌・白血病・悪性リンパ腫・骨肉腫・前立腺癌・乳癌・子宮癌・卵巣癌・その他、脳腫瘍等色々ございます。

これに対し、現役医師が選ぶ癌治療法
フコイダンを含む『3種の褐藻抽出成分』の驚くべき力!!
『3種の褐藻抽出成分』が、がん治療の常識を変える!!
日本癌学会がフコイダンの抗癌作用を発見してから10数年がたった今、
驚愕の新事実が明らかになった。

現在癌治療中の方や、ご家族の方、『癌』に打ち勝つために是非、お読みください。

癌の症例 医学博士 立川大介 書より抜粋

<フコイダンの効き方>

『症例』1  乳ガンが肺に転移『60歳・女性』
この患者さんは、乳癌の手術後に化学療法を行ないましたが、胸水が溜まったため抗がん剤をタキソテールに変更しました。
ところが、その治療開始後すぐ食欲不振になり、その状態が続いた為、1日約4gのフコイダンを呑み始めた所、2クール目から食欲が回復、胸水も減少。
そればかりか、クラスVだった胸水細胞疹もクラスIへと大幅に改善し、まさにフコイダンの驚異的な効果を目のあたりにすることになりました。
 

『症例』2  胃ガン『80歳・男性』
主訴は吐血。ご高齢のため抗がん剤の副作用が強く出る可能性が高いと思われたため、それをサポートする目的で本人とご家族に充分理解してもらった上でフコイダンを使用しました。
治療前「7月」と治療後「9月」の病状の変化を、胃カメラの写真で示します。
 フコイダンを飲む前の写真では、胃の入り口に大きな腫傷が有りますが、1日約3gのフコイダンを呑み始めて2ヶ月後には、腫傷が殆ど消失したのです。
 
『症例』3  膵臓ガン『52歳・男性』
この患者さんがすい臓ガンの再発で当院に見えたのは2003年3月の事で、その時点では厳しい状態でした。
病歴を記しますと、2001年8月に『腹腔内腫瘍』の診断を受けた病院で胃の部分切除、空腸部分切除、膵体尾部切除、脾臓合併切除、術後の病理検査では、『膵粘液性嚢胞腺ガン』の診断でした。
術後に化学療法として抗がん剤(UFT)の内服を始めたのですが、吐き気などの消化器症状が強く現れて中止されてます。
当院での診断の結果、ガン性腹水、腹膜炎、肝硬変を認めたため、抗がん剤(ジエムザール)とフコイダンを呑んでいただく事にしました。
その後の6ヶ月間の経過、治療開始後すぐにすい臓ガンの腫瘍マーカーであるCEAはドンドン下がり、初診時の8.6が、9月には4.1(基準範囲は5未満)になり、肝臓ガンの腫瘍マーカーであるAFP(基準範囲は10未満)は第1回目7月が22.0でしたが、2ヶ月後には5.0と改善してます。
腹水も減りCTや超音波でもガンの影は認めれられていません。現在は、外来通院と夜間の化学療法(UFTの経口投与)を継続中ですが、フコイダン(1日約5g)を併用している為でしょう。
化学療法の副作用(消化器症状)は無く経過良好で、社会復帰できるまでに回復されてます。

上記の3例が物語るようにフコイダンは、治療上大きな役割を分担してくれますが、その効用は、ガンだけが対象では有りません。
実際に使ってみると特定の病気に限らない。
『フコイダンによる自然治癒力の復活』と呼びたい幅広い効果を見せてくれる事に驚かされます。


次に、その例をご紹介します。

『症例』4  B型肝炎『66歳』女性
20年ほど前からB型肝炎の為、他病院への通院加療を続けていたという患者さんです。
2002年5月に当院を受診されるまでは肝庇護剤(SMC=強力ミノファーゲンC)を毎回5アンプル点滴のため週4日の通院を強いられ、それにもかかわらず肝機能検査値「GOT、GPT」が改善しない事を気にされての来院でした。
そこで患者さんのQOL(生活の快適さ)も考え、通院回数を減らす意味もあって、フコイダン(1日約1g)の併用をはじめたのです。
3ヶ月後の8月には「GOT、GPT」の改善がみられたので、その段階でSMCは3アンプルに切り替え、更に10月には検査値の改善を踏まえて1アンプルにしました。
其の後04年5月現在、同量のフコイダンと週1回の点滴を継続中ですが、検査値はほぼ正常値の範囲に収まっています。

『症例』5  胃潰瘍『84歳・女性』
この患者さんは12指腸潰瘍の既往症のため、胃潰瘍薬PPI『プロトンポンプインヒビター』を長期間飲んでいましたが、不調を訴えて来院され検査の結果、難治性12指腸潰瘍の再発である事が判明しました。
そのため、PPIを継続しつつピロリ菌の除菌も試みましたが改善が見られなかったため、フコイダンの飲用を提案、ご本人も家族も望まれて飲み始めました。
すると想像以上に早く改善されたため退院。その段階でフコイダンの服用を自己判断で止めた所、潰瘍が再発したのです。
そのため再入院されて、再び1日約2.5gのフコイダンを投与を始めた所、このときも僅か1週間で潰瘍が綺麗になくなったのです。





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